イナゴ

大切な稲のミキの喰い枯らす。害虫大量発生すると生体まで変化させ驚異となる。イナゴの大群に襲われた後には、草一つも残らない、食べ尽くした後は、また次の地域に飛び立ち転々と移動を繰り返すまさにブラックな会社にぴったりな害虫である。

怪しい会社こそ
巧妙でタフ @


そんな会社の 裏の見方
おしえましょう!

それが
賢いパーティー会社の 選び方
裏の巻です。

この手の会社の 基本は
錯覚させ 洗脳し
誘導させ 自分(経営者)の都合良くする。

社風(ポリシー)も全く同じ
社員&アルバイトみんな
錯覚させ 洗脳し
誘導させ
自分(経営者)の 都合良くする。

そんな怪しい会社を=ブラックな会社と呼びます。

ブラックな会社は、

どんな 参加者が
都合が良い方なのか と言いますと。

期待してから、○○○する 人

期待できる=信用できる
と 錯覚されている方、

これって どっかの 誰かさん!?

正に、
『参加人数を しつこく聞がれる方』 なのです。

そうです。
初参加&初心者で
不安の為 人数聞きました。

こんな場合は、
『完璧に (ブラックな会社の)罠に 落ちるでしょう。』



たとえば、 電話したとします。

『何人くらい 参加されるんですか?』

『男性も女性も 沢山参加されます。』

『どんな方が… 』
『素敵な… 明るい… 参加されています。』

『内容は… 』
『みんなと話せ、すれ違いがない、カップル率も… 』

まずは信用させ
『その日も 良いんですが』
『○○のパーティーの方が 女性の方が多く おすすめですよ♪』
『今なら予約できますが、いかがされますか?』


その日がスケジュール的に 空いていれば
『じゃ、おねがいします。』

注意!これは、全て
おすすめが ダメ と言うことではございません。
ブラックな会社限定のことです。

なお、上記の応対例は
ブラックな会社の 基本トークです。

繰り返しますが このテクニックは
詐欺師の 基本テクニックです。


架空、空想、推測させ
実際、現状以上の 期待を抱かせる。

信用させ

利用、誘導する。


ココで一つ 言っておくことがございます。

嘘を言って 誘導するだけでは
ブラックな会社 ではございません。
コレなら 一回参加すれば バレるから。

じゃどうして?どこが?
ブラックになるのか、

それは 最初から
参加者を 欺く(あざむく)為に
手の込んだ 仕掛けや、
関係者一同、口裏を合わせておく

参加者に
自覚症状なし
無音で 忍び寄って来る
気がついたときは
もう手遅れ

計画的で 知能犯
人間の 弱みを利用
自分だけ 今だけを考え
イナゴ
のような 会社のことです。


具体的に
検証していきましょう。

基本形として。
@『巧妙・サクラ型』
A『エサ釣り型』
B『インチキ モニター型』

ケース1


@ 『巧妙サクラ型』

本来『サクラ』は
参加人数の底上げを するため
主催社関係の知人友人に
お願いし 無料で参加!?(出席)してもらう。
その程度であったが、

どうでしょう
参加者の 大部分が
その会社の スタッフ関係だったら?

それに 『プチ・サクラ』 (その会社のパーティーに参加してスタッフに誘われ、利益を共有できる関係の為、無料で参加している人)
に通常の参加者が混じり完成!

女性参加者15人くらい
良い感じの 参加状況

内訳(バイト・サクラ)6名+(プチ・サクラ)4名+(通常参加者)5名=15名です。

コレには、限界がありました。
何回か参加すれば、

『アルバイト・サクラ(有料)』のメンバーが
参加者に 分かってしまう。

私もそう思っていました。
彼らは考えたのです。

限界突破の裏技を!

ここからは、数々の情報を元に
推測しました。

プロファイル・スタート
(コレは私 清水の推理となり実際は、もっと巧みで洗練されていると思われます。)

※新情報がございましたら
mail@yumeki.com まで


テーマは、スケールup

スケール、拡大することで
弱点短所を クリアー突破。
まず 『サクラ(有料)』を、

ひたすら大量に 確保することで
『バイト・サクラ』を 判別されない (この判別法は、ございます。)

『バイト・サクラ』の大量確保、大作戦
これは簡単であった、
有名求人雑誌に広告 (※本来サクラの募集は、出来ないはず。)

モチロン掲載の職種は 偽りです。

ですが、
ホントの 仕事の方が
楽で、短時間だから手っ取り早いし、違法じゃなし?、
風俗でもないし、うまみがある!? (相手(採用者)の弱みにもつけもむ コレ基本)

普通条件が良くなってを断る人は、イナイでしょう!(事実、イナイみたいです。)

さらに、ブラックな会社は
求人業種も 『オフィス・ワーク』系では
絶対掲載しないでしょう。

きっと いろんな業種で募集し
最適な 何かの業種で 募集をしているはず。

組織かした、
生命線の 『バイト・サクラ(有料)』
の教育方法は?

恩恵その1,
『バイト・サクラ(有料)』は、即 戦力になる。
教えることは 何もなく
パーティーに参加する だけなのだから、

かくして
『バイト・サクラ(有料)』は、
潤沢に 確保できたのでした。

次に 『バイト・サクラ(有料)』を 息長く回転させる。

対策は、
会場を 全国各地に いっぱい作る
手段は、『フランチャイズ?のれん分け?グループ?店長?』
こんな感じで 各地に責任者を置き
店舗の 拡大を図ります。

でも
力関係は、本部が圧倒的!

理由は、明白
『バイト・サクラ(有料)』を 回してもらう。
あたかも 人材派遣みたいに!

ではなぜ 店舗展開をするのか?
売上げアップの為だけ?

そこには、またカラクリがあった!

横浜には、埼玉の参加者は
ほとんど来ない。
ましてや 他県では、

これで
パーティーに熱心な 参加者と『バイト・サクラ(有料)』との
見分けが尽かない。 (冷静に見れば、その人女性は、ブラックな会社でしか合わないこと、ある日かなり遠い会場でバッタリ、その時もモチロン、あのブラックな会社の会場)

恩恵その2
各地に 会場をオープンしても
直ぐに 軌道に乗せられる。(東京夢企画でも2〜3ヶ月かかりました、しかも渋谷、銀座などの有名地域で)
なぜなら、
潤沢に『バイト・サクラ(有料)』が
待機しているので、
開催は、『バイト・サクラ(有料)』が 準備できるか?
男性が来るか?だけなのです。

かくして、
『バイト・サクラ』の大量確保+複数店舗展開=『バイト・サクラ』を いっそう判別されない!+α(恩恵)
限界突破の方程式が完成!

恩恵その3
土日祝は、遠征日
一日で手っ取り早く 稼ぐ為に。
一日4〜5回くらい パーティーを企画する。
これで 遠くに遠征しても

『バイト・サクラ(有料)』の モチベーションup
ブラックの会社としても 売り上げup
一般参加者も こんなにやっていているんなら
きっと参加者も多いに違いない。
トリプル効果!


さらに
通常参加者の中からも
『サクラ』の取り込み
これは想像以上に 巧妙でしょう。

本人も自分が 『サクラ』の無料版だなんて
思ってナイいくらい、
ブラックな会社のパーティーにしか参加しなくなっていた。

自覚チェックの仕方は、簡単です。

アナタは、
お金を払って、パーティーに参加する気がありますか?

『ナイ』と答えた方は、ある意味
もう すでに
パーティー業界の 『サクラ』と 言われても
違うとは 言い切れません。

その理由については後ほど、



それでは、
ブラックの会社のある、一日に迫ってみましょう。

先ず、
各地域に 広がった
『バイト・サクラ』から シフトがきます。

シフトの提出率&割安の平日の出席率
ブラックの会社への貢献度や
その日の一般参加者、年齢を考慮し

ブラックの会社は、各地域&パーティー企画と
『バイト・サクラ』を割り振ります。

バランス要素は
一般女性参加者・男性参加者・バランスを取り
一つのパーティーに2〜6人以上の
『サクラ(有料)』を投入します。

あとは 『男性が 来るのを祈る』だけ。
ひたすら 男性の予約を待つのみです。

なぜなら、
収入源は、男性の参加料金 だから!

かくして
このブラックな会社の、
ビジネスモデルが 完成いたしました。

ところで
上の『巧妙・サクラ型』を採用している
パーティー会社は、アルのでしょうか?

残念ながら、アル!? (東京夢企画の代表の推理)

では
ブラックな会社
見分け方に 迫りましょう!

意外と簡単です。
その会社の ウイークポイント
このビジネスモデル特有の ウイークポイントを探す。

たったそれだけ のことです。

ズバリ言うと
一日に、同一会場で、
複数(2回以上)予約が出来ない。
(男性参加者)
日にちか、会場を変えると、予約が出来る。
上記のシステムを 採用している会社。

コレの意味することは、
同じ人に 参加されるとマズイ、参加されては困る

なぜでしょう?
本来なら 収入源のはずの男性参加者を
条件付きの参加に しなければならない。
ひたすら 男性予約を待つシステムなのに。

2部も3部 も男性取れるのですが、
一日、同一会場は1パーティーまで。


ここで、ブラックな会社の
苦しい、いい訳を 考えてみました。

『お客様は、参加しすぎなので!日にちを開けた方が… 』
→(ホントに思っているなら、日にちをずらす位では 意味がない)

『翌日の○○は、女性の方が多くおすすめですよ!』
→(東京夢企画の場合で検証、
続けて参加する場合と、
日にちを変えて参加する場合、どちらが同じ参加者が多いか?
参加人数にもよりますが、日にちを変えて参加した方が多いですネ
いずれにしろ、五十歩百歩です。)

上記の応対では、
一日、同一会場は1パーティーまで。
の答えになっていない。

そもそも納得がいく 説明は出来ないはずです。
なぜなら、
事実は、違うのですから。

ではなぜ、参加させないのでしょう?

答えは簡単です。2〜6人くらいが
スライドしているはずです。
それが『バイト・サクラ』なのです。

一回の参加で、
『バイト・サクラ』を 見破られると
『バイト・サクラ』の 寿命が短くなり
費用対効果が著しく低下
商品価値がなくなることは、

このブラックな ビジネスモデル自体が崩壊しまう。
そのことを誰よりも ブラックな会社は、自覚している。



で、どうすればいいの?
どうしろって 言うわけ?


そんな、ツッコミが来かは、さておき


申し訳ございません。
東京夢企画もこの件は
ブラックな会社を掲載している
媒体会社に 事あるごとに意見していますが、

答えは、今のところ掲載問題なし
理由1
お客様からの クレームが無い
金払いも良く、掲載枠も多く
本人に聞いたら、そんなコトしていませんと言っていた。

ならば、東京夢企画が証拠のビデオ取ってきましょうか?
と言いましたところ
コメントは 帰ってきませんでした。

実際、過去に掲載停止になった会社は、
料金未納が 最大の理由らしい。

オプション1
掲載停止までの流れは、
参加者からの実名による
複数の証言。

元スッタッフからの実名による
重大な証言

掲載会社からの再三の注意
それでも改善しない場合

掲載停止

ハッキリ言って
上記のケースは、無いでしょう!

オプション2
男性参加者が このカラクリに気付いて
ブラックの会社に参加しなくなる。

ブラックな会社は、資金が不足する

元々儲からなければやらないモラルの低さ

会社名を変え水面下でやり出す

賢い参加者に、直ぐに見破られる。

とうとう懲りて まじめにやり出したが
誰も来ない。

終わり。

オプション2は、もっと脈がないかも
それは…
うっすら気づきながらも
男性参加者の多くは、参加しているから…

それでは、どうすることも出来ないのか!

はい、現在のところは…

でも、このホームページを見た
賢い参加者は、行動を起こしてくれることを信じます。


遅くなりましたが、
ここで 本題に戻ります。

このような、ブラックな会社ほど、
『巧妙・サクラ』 により参加者に下駄を履かせ
底上げした分 参加人数が読めます。
ほとんど 外れないでしょう。

確実に来る人数が分かっている会社=信頼できる会社ではナイ


コレで、人数にこだわることが
間違った方向に進みかねないことに
少しは、気がつきましたか?


この次は、
『エサ釣り型』 『インチキ モニター型』に迫りましょう。

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by.tokyo-yumekikaku.